サイトコーディングをUdemyのコースで1から行う!

サイトコーディングをUdemyのコースでできるようにする!プログラミング

この記事では、

progateでHTML&CSSを終え、ドットインストールのHTML入門とCSS入門も終えた後に何を行っていいか分からない…

という方に向けて書いている記事です。

 

ズバリ上記の答えとしてUdemyというオンライン学習サービスを使って、

実践Webサイトコーディング講座 | HTML5とCSS3を使って、カフェのサイトやWebメディアサイトを使ってみよう

というコースの受講をおすすめします。

 

僕自身、progateとドットインストールの両方でHTML&CSSの学習を終えた後に何をやればいいのか分からず色々とググって調べていました。

 

 

そんな中、多くの人が

「自分でサイトを作ってみるべき」

「udemyで手を動かしながらサイトを1から作ってみる」

と答えていたんですよね。

 

そこで今回udemyというサービスを使ってサイトを1から作ろうと思いました。

 

では、まずUdemyとはなんぞやと思っている人も多いと思うので、そこから説明していきたいと思います。

 

Udemyとは?

Udemyとは、どんな人でも講師となって自分が教えたいことを講座形式でネット上に公開できるサービスです。

 

オンラインで「いつ」「どこでも」自分が受けたい講座を受けることが可能。ぱっと見は英語の講座が多いかなという印象でしたが、最近では日本語の講座も増え始めており、日本人にも優しいものとなっています。

 

Udemyの特徴

返金をリクエストすることができる

udemyでは、購入した全てのコースを30日の間に返金できるという制度があります。なので実際にコースを買ってみて内容が思っていたのと違った場合などに返金してもらえるということですね。

 

講座の種類が豊富

例えばカテゴリでは、開発、ビジネススキル、ITとソフトウェア、デザイン、マーケティングなどがあります。

 

第一回目の講座は、無料で受講可能

udemyの講座では、第1回目の講座を無料で受講できます。1回オンラインで授業を受けてみて、なんか違うなあと思ったらやめられるのは大きな利点ですね。

 

セールの頻度が多く90%offや半額と割引率も高い

とにかくセールの多いudemy。通常価格で買うと1万や2万を超えるものもありますので、是非セール期間中に買いましょう! セール中であれば上記の値段のコースが1300円で買えるなんてことがしょっちゅうあります。

 

PCだけでなくスマホでも学習できる

パソコンだけではく、スマホでも学習することができます。また、スマホアプリもあるので入れときましょう。

 

udemyのオススメコース

progateのHTML&CSSが終わって、ドットインストールのHTML入門とCSS入門もやる… さて次にどうしようか…

となるわけですね。

 

そこで上記でも挙げたように、

実践Webサイトコーディング講座 | HTML5とCSS3を使って、カフェのサイトやWebメディアサイトを使ってみよう

をオススメします。

 

このコースでは、初級、中級、上級と3つのセクションに分かれており、それぞれの難易度ごとにLPを作成していきます。

 

実際に手を動かしながら一からLPを作成できるのでprogateやドットインストールより1歩難易度が高いですが、これをやり終わってからは、自分でも1からサイトを作れそう!と自信をもつことができました。

 

おわりに

udemyについてやコースをここまで紹介してきましたが、udemyのレッスンを定価で買うことをオススメしません。

 

なぜかというと、udemyの特徴でも述べた通り、頻繁にセールが行われるからです。今回紹介したコースも定価では、9600円でしたが、セール期間中ということもあり、1300円でそのコースを買うことが出来ました。

 

基礎学習後の勉強が分からない方はぜひ、Udemyに登録してサイトコーディングのコースを受講し、1からサイトを制作してみましょう!

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