【SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+ レビュー】コスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン!

【SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+ レビュー】コスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン!エンジニアの道具・ツール

音楽や通話をしながら作業をしたいときに使うイヤホン。その中でも完全ワイヤレスイヤホンである「SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+」について紹介していきます。

 

僕自身、1年ほど前からこちらのワイヤレスイヤホンを使用していますが、今まで使ってきたイヤホンに比べて抜群に使いやすいです。

シンタロー
シンタロー

この記事もイヤホンで音楽を聴きながら書いています!

 

先に言っておくと以下のような方におすすめできるイヤホンだと感じました。

  • ケーブルが鬱陶しいので完全ワイヤレスのイヤホンを買いたい
  • 自動ペアリングを行ってくれるイヤホンが欲しい
  • 他のワイヤレスイヤホンだと音飛びや途切れが頻繁に起きるから、そういうことがなるべくおきないイヤホンが良い
  • 通話もしたいからマイクがついていて欲しい
  • 低価格のものが良い

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+の外観

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+」は完全ワイヤレスのイヤホンです。

 

ケースの中を開けると、イヤホンを取り出しやすくするために本体が少し浮いた状態。

 

AirPodsなどのうどん形状のイヤホンと比べると丸みを帯びています。

 

重量は片耳で4.7gで、たまに付けていることを忘れるほどの軽さ。

 

さらに充電ケースもコンパクトで持ち運びがしやすいです。Appleのケーブル付きイヤホンと比較すると以下のようなサイズ感。

 

ロゴ部分を押すことで曲の再生や停止を行うことができます。

 

付属品は、本体(イヤホン+ケース)、イヤーピース×4ペア(XS,S,M,L)、USB充電ケーブル、取扱説明書。

ケースの充電は付属のUSB充電ケーブルを使って以下のような感じで充電できます。

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+の特徴

約1年間「SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+」を使ってみて感じたことや特徴を書いていきます。

 

最新のBluetooth5.0なので音飛びや途切れが最小限

従来、音飛びや途切れがよく起きていたBluetoothイヤホンですが、Bluetooth5.0を搭載しているため、音飛びや途切れが最小限に抑えられています。

電車に乗っているときや街中でも使用することが多いのですが、音飛びや途切れが起きたのは1年間で3回ほどだけ。

 

自動ペアリング

初回はペアリングの設定が必要になりますが、2回目以降は充電ケースから取り出すだけで自動で接続してくれます。

 

最大35時間まで再生可能

イヤホン本体は充電をフルにした状態で連続4時間音楽再生が可能ですが、充電ケースを組み合わせることによって最大35時間の再生が可能に。

1日中ずっとイヤホンを使う方は連続再生4時間では足りないという場合もあるとは思いますが、通勤中や仕事中、退勤中の電車などで使う分には十分事足ります。

バッテリーに関して、Andoroidであれば「設定」→「Bluetooth」で確認することが可能です。

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+レビュー|まとめ

本記事では「SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+のレビュー」について書きました。

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+は、ワイヤレスイヤホンの中でもかなりコスパの良いイヤホンです。

シンタロー
シンタロー

マイクが付いているため、通話できる点も嬉しい!

コメント